【活動報告】「『暮らしを守る、生活を守る』吉村はるかは自民党のホープです」。
2026.1.30
【再開後のインスタ・Facebook等の更新139日目】
【県議に当選後5368日目の活動】
30日午後、北九州市小倉北区で応援演説をした高市早苗・自民党総裁(首相)から過分な激励の言葉をちょうだいし、身が引き締まる思いです。公示から4日目。厳しい選挙戦が続いていますが、2月8日の投開票日に向け、全力で走り抜けてまいります。
応援演説の会場は「あさの汐風公園」でした。JR小倉駅新幹線口から徒歩で5分あまりの公園の外周は450メートル。午後3時半開始予定でしたが、午後1時すぎには、会場を訪れる人もいました。開始予定時刻に、公園の芝生広場や道路は、約8000人を超える市民で埋め尽くされ、高市政権、自民党への期待の大きさを実感しました。
午後4時ごろに到着した高市首相は、災害や事件・事故への対応だけでなく、食料安全保障も危機管理投資と強調。国内にはすばらしい技術があるのに、成長投資がないので、経済が伸び悩んでいると指摘し、危機管理投資、成長投資の大切さを訴えました。
「北九州は物流の大きな拠点になる」とも指摘していただきましたが、残念ながら北九州市には与党の代議士がいません。せっかくの高市首相の言葉を実現できる衆議院議員がいないのです。今回の総選挙に勝たしていただき、吉村はるかを国政の場に押し上げてください。高市首相の思いを受け止め、北九州の経済成長を図り、雇用の場を広げるお手伝いをさせてください。よろしくお願い致します。




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