【活動報告】高市早苗首相(自民党総裁)は19日午後6時からの記者会見で、23日召集の国会冒頭で解散することを正式に表明しました。総選挙の日程は27日公示で、2月8日投開票になりました。
2026.1.19
再開後のインスタ・Facebook等の更新128日目】
【県議に当選後5360日目の活動】
異例の短期決戦です。首相は「高市早苗が首相で良いのか、国民に決めていただく」と強調。日本維新の会との連立合意の枠組み、自ら推進する「責任ある積極財政」などをについて、国民の信を問う必要があるとの考えを示しました。
日本維新の会が与党になったのは2025年10月です。総選挙は、立憲民主党と公明党が結成した新党などの野党と対決する構図になりました。新党は19日に綱領を発表しました。立憲民主、公明の両党は安全保障政策、エネルギー政策、憲法改正などの分野で隔たりがありましたが、「原発ゼロ」や「安全保障法制に違憲部分がある」に言及はなく、公明党側に配慮した綱領になっているようです。
19日も朝から、小倉南区で辻立ち。その後、地域回りや賀詞交歓会などにおうかがいしました。どの方も選挙へ関心は高く、たくさんの励ましのお言葉もいただきました。
浪人中の身である私にお声かけをいただく、校区や業界団体の皆様方には心から感謝をいたしております。
残念ながら、北九州市には与党の代議士がいません。行政も与党のパイプがほとんどなく、企業誘致や道路・河川の整備なども、ほかの地域から取り残された形になっています。自民党の代議士を北九州から送り込んでください。地域活性化のために、自民党の代議士が必要なのです。いっそうのご支援、よろしくお願いします。




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