【活動報告】地域の文化から、福祉、そして国の安全保障まで。地元と国政をつなぐ一日。
2026.10.1
【再開後のインスタ・Facebook等の更新379日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後233日目】
【県議に当選後5607日目の活動】
10月1日(木)。
昨日は、城野市民センターで開催された「お月見コンサート」に事務所のメンバーが参加しました。
福岡出身で、九州をはじめ各地で活動されている歌手のTAKAKOさんが、地元の市民センターで素晴らしい歌声を届けてくださいました。
地域で文化や音楽に触れられる機会をつくっていただけることに、心から感謝申し上げます。
そして本日は早朝から、社会福祉推進議員連盟の総会へ。
その後の会合もありましたので限られた時間でしたが、社会福祉法人を取り巻く現状についてお話を伺いました。
高齢者福祉、障害福祉、保育など、社会福祉法人は地域の暮らしを支える重要な存在です。人材確保や物価高への対応など、現場の課題を制度にどう反映していくのか、引き続き勉強してまいります。
その後は、「日本の尊厳と国益を護る会」の定例会へ。
今回は、皇室の尊厳を護るPTと、私がリーダーを務めるカウンターインテリジェンスPTとの合同開催となりました。
木原官房長官にもご出席いただき、貴重なご講演をいただきました。詳細については詳らかに出来ないこともありますが、活発な意見交換が行われたところです。
青山繁晴代表をはじめ、ご参加いただいた護る会の皆様にも心より感謝申し上げます。
地域の暮らしを支える福祉も、国の安全や制度を守る取り組みも、最終的には国民の安心につながるものです。
地元でいただく声を忘れず、東京では一つでも多く学び、政策へつなげてまいります。




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