【活動報告】地域の声を、直接聞き続ける。日本一の草の根運動を改めて決意した一日。
2026.9.16
【再開後のインスタ・Facebook等の更新364日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後218日目】
【県議に当選後5592日目の活動】
9月16日(水)。
本日も、複数の地域の敬老会に参加させていただきました。
各会場では、ご長寿をお祝いするとともに、これまで地域を支えてこられた皆様へ感謝をお伝えしました。
そして何よりありがたかったのが、衆議院議員として活動していることについて、多くの皆様から激励やご指導をいただいたことです。
地域の歴史も、暮らしの変化も、長年この街で生活してこられた皆様だからこそ分かることがあります。
人口減少や高齢化が進む中、医療や介護を充実させることはもちろん、買い物や移動、防災・防犯、地域コミュニティをどう維持していくのか。
国の制度だけを見ていても分からない課題が、地域には数多くあります。
年長者の皆様からいただいた言葉をしっかり胸に刻み、これからの活動につなげてまいります。
また、敬老会などの日程の合間には、できる限り地域を回りました。
企業や事業所、地域で活動されている皆様を訪ね、さまざまなご意見を直接伺っています。
国会議員になっても、この活動の基本は変えません。
地域を歩き、直接話を聞き、そこで伺った課題を国政へ持っていく。そして国で進んでいる政策を、地域の皆様に分かりやすくお伝えする。
この往復を積み重ねることが、地域に根差した政治につながると考えています。
これからも「日本一の草の根運動」を目指して、一人でも多くの皆様のお声を直接お聞きしてまいります。
引き続き、ご指導よろしくお願い申し上げます。




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