【活動報告】地域医療と健康長寿を、地域のつながりから支える。
2026.9.15
【再開後のインスタ・Facebook等の更新363日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後217日目】
【県議に当選後5591日目の活動】
9月15日(火)。
昨晩、東京から北九州へ戻り、小倉薬剤師会の皆様との懇親会に参加させていただきました。
薬剤師の皆様は、薬をお渡しするだけでなく、地域医療、健康相談、在宅医療など、地域の暮らしを身近なところから支えてくださっています。
医療DXや人材確保など、国政で議論している制度も、最終的にはこうした地域の医療現場で機能してこそ意味があります。
本日も朝の街頭立ちからスタート。
すると、昨日ご一緒した小倉薬剤師会の千代丸会長が、サプライズで駆けつけてくださいました!
お忙しい中、本当にありがとうございました。
その後は、地域のボランティア活動のお手伝いへ。
地域をきれいにし、人と人が顔を合わせる。こうした日々の積み重ねが、暮らしやすい地域をつくっていると改めて感じます。
そして本日は、複数の敬老会にも参加させていただきました。
多くの皆様に直接お会いし、ご長寿をお祝いできたことを大変うれしく思います。
これからの高齢社会で重要なのは、医療や介護の充実だけではありません。
元気なうちから地域に出て、人と交流し、趣味や運動を続けられる環境をつくること。地域の中で互いに見守り、支え合える関係を残していくことも、健康寿命を延ばすうえで大切です。
薬剤師の皆様による地域医療、ボランティアによる地域づくり、そして敬老会での交流。
一見すると別々の活動ですが、すべて「地域で安心して暮らし続けられる環境をつくる」という点でつながっています。
国の制度を地域の暮らしにつなげ、地域の声を国政につなげる。
本日も元気に活動中です。
これからも北九州の皆様のお声を直接お聞きしながら、一つずつ政策と結果につなげてまいります。




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