【活動報告】地域を隈なく歩き、声を聞き続ける。
2026.9.13
【再開後のインスタ・Facebook等の更新361日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後215日目】
【県議に当選後5589日目の活動】
9月13日(日)。
昨晩のお祭りをはじめ、週末は本当に多くの地域の皆様にお世話になりました。ご準備、運営に携わられた皆様に、心から感謝申し上げます。
そして本日も朝から、スポーツ大会、敬老会、地域のお祭り、秋季大祭など、福岡10区をできる限り回らせていただきました。
スポーツ大会では、世代を超えて地域の皆様が集まり、体を動かしながら交流される姿を拝見しました。
こうした地域スポーツは、健康づくりだけではなく、人と人とのつながりを保ち、地域コミュニティを強くする大切な役割を担っています。
敬老会では、今日の北九州を築いてこられた皆様に感謝をお伝えしました。
高齢化が進む中で重要なのは、医療や介護を充実させることはもちろん、いつまでも外に出て、人と会い、地域と関わりながら元気に暮らせる環境をつくることです。
また、各地域の秋季大祭にも参加。
地域のお祭りや神事は、長い年月をかけて受け継がれてきた文化そのものです。
そして、その文化を守っているのは、毎年準備をし、運営し、次の世代へ伝えてくださっている地域の皆様です。
こうしたつながりは、日常の見守りや防犯、防災などにもつながり、地域の暮らしを支える大切な力になっています。
一方で、改めて実感するのは、福岡10区は本当に広いということです。
できる限り回らせていただきましたが、ご挨拶に伺うことができなかった地域もあります。本当に申し訳ございません。
すべての行事に私一人で伺うことは難しくても、秘書とも連携しながら、地域のお声を聞き続けることはできます。
国会議員になったからこそ、地域から離れるのではなく、これまで以上に地域に入り、声を聞き、その声を国政につなげる。
それをこれからも変わらず続けてまいります。
地域のスポーツも、敬老会も、お祭りも、その一つひとつが北九州の力です。
これからも皆様のご指導をいただきながら、福岡10区を隈なく歩き、地域の声を国政へ届けてまいります。




SNS