【活動報告】国家の原点と未来を考える一日 靖国参拝と党大会、そして地元へ
2026.4.12
【再開後のインスタ・Facebook等の更新209日目】
【県議に当選後5437日目の活動】
4月12日は、自由民主党党大会に出席いたしました。その前に、朝は青年局・女性局の皆様とともに靖国神社を参拝しています。
靖国神社での参拝は、我が国の礎を築かれた先人への感謝と敬意を胸に刻み、「何のためにこの国を守るのか」という原点を見つめ直す時間となりました。
党大会では、立党70年の節目の中で、党の進むべき方向性が示されました。
高市総裁は「国民の生命と財産を守る」政治の原点を強調し、そのために経済成長を最優先とする姿勢を明確にしました。
国内投資不足という課題認識のもと、
・責任ある積極財政
・戦略分野への投資
・地域経済の再構築
が改めて具体的に示されました。
また、地方創生やインフラ整備に加え、皇室制度の維持、憲法改正についても明確な方向性が示され、特に「来年の党大会までに発議のめどをつけたい」との発言には強い決意を感じました。
今回の党大会は、「成長する日本をどう取り戻すか」という意思を党全体で共有する場でした。
そして夜は地元に戻り、地域のお祭りや会合へ。
国政と地域、その両方をつなぐことこそが政治の役割です。
引き続き、一つ一つ積み重ねてまいります。




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