【活動報告】高市早苗政権の継続を占う政権選択選挙の投開票日(2月8日)が近づきました。2月が投票日になるのは36年ぶりです。
2026.2.5
【再開後のインスタ・Facebook等の更新145日目】
【県議に当選後5374日目の活動】
8日は日本海側を中心に広範囲の地域に雪が予想されています。衆院選の投票率は低下傾向にあり、2024年の投票率(小選挙区選)は、53・85%でした。
当日の足元がご心配な方はぜひ期日前投票をお願いします。小選挙区は「吉村はるか」、比例区は「自由民主党」です。「責任ある積極財政」を訴える高市首相(総裁)とももに「日本列島を強く豊かに」するお手伝いをさせてください。
8日も朝から小倉南区で辻立ち。企業の朝礼や北九州選出の県議、北九州市議個人演説会でも、ご挨拶させていただきました。夕方から小倉北区の商業施設「セントシティ」横で開かれた演説会には、自民党政調会長の小林鷹之・衆議院議員(千葉2区)が駆け付けてくれました。
小林議員は政策通で、「コバホーク」の愛称で知られています。演説会では「吉村はるかは期待の大型新人。人口減少が続く北九州市で、戦略的な投資を呼び込むためにも吉村はるかを国政に押し上げてください」と訴えていただきました。
高市総理の誕生で、日本は希望の持てる国、明るい国になりました。吉村はるかは、最後の最後まで走り抜けてまいります。いっそうの御支援をお願いします。



