【活動報告】1月7日は「人日(じんじつ)の節句」です。正月で疲れた胃を休ませるため、七草粥(ななくさがゆ)を食べる日とされています。
2026.1.7
【再開後のインスタ・Facebook等の更新116日目】
【県議に当選後5348日目の活動】
数日前からスーパーなどでは、セリ、ナズナ、ゴギョウ。ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの「春の七草セット」が並んでおりました。七草粥には、一年の無病息災を願う意味も込められているそうです。
人日の節句は聞き慣れない言葉かもしれませんが、五節句の一つです。祝日となった5月5日の端午の節句のほか、上巳(じょうし)(3月3日)、七夕(7月7日)、重陽(9月9日)の節句があります。
7日は朝から小倉北区の清水交差点で街頭活動をしました。その後、様々な新年会やグランドゴルフ等に参加をした後、県会議員の松尾統章先生(八幡西区選出)の新春の集い&県政報告会に参加しました。松尾先生は当選7回。自民党福岡県議団の会長としており、とりわけ福岡県の発展に寄するための北九州市の発展に力を入れています。
例えば北九州空港の更なる活用。福岡空港の滑走路が2800メートルしかないことや時間の制限等が指摘されていることを考えると、北九州空港の有効活用を図ることが必要です。
また、本州と九州のルートが一本しかない現状を打破し、さらなる連携をはかるためにも北九州下関道路の整備もこれからさらに加速させていかなくてはなりません。
福岡県全体の中でも、今北九州は発展のチャンスにあります。松尾先生ら県議、市議のみなさんと力を合わせ、県全体、九州全体を盛り上げるため、北九州空港の活性化や北下道路整備促進に取り組んでまいります。





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