【活動報告】祭りも、敬老会も。地域のつながりが、北九州の力になる。
2026.9.22
【再開後のインスタ・Facebook等の更新370日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後224日目】
【県議に当選後5598日目の活動】
9月22日(火)。
ここ最近は敬老会のご報告が多くなっていましたが、連日、地域のお祭りにも参加させていただいています!
この土日には、第39回「わっしょい百万夏まつり」も開催され、市内各地のお祭りや団体が集まり、北九州らしい大きな盛り上がりとなりました。
もちろん、北九州の魅力は大きなお祭りだけではありません。
それぞれの地域で、長年受け継がれてきたお祭りや行事があります。
参加するたびに、多くの皆様から「頑張れよ」「応援しとるよ」とお声をかけていただき、本当に力をいただいています。
祭りは、単なるイベントではありません。
子どもから高齢者まで世代を超えて人が集まり、地域の歴史や文化を受け継ぎ、普段なかなか会えない人とも顔を合わせることのできる大切な場所です。
こうした地域のつながりは、防災や防犯、高齢者の見守り、子育てなど、日々の暮らしを支える力にもつながっています。
そして本日も敬老会へ。
できる限りお一人お一人のところへ伺い、ご長寿をお祝いするとともに、地域で感じていること、政治に求めることを直接聞かせていただいています。
国政でどれだけ制度を議論しても、地域で暮らす皆様の実感から離れてしまえば意味がありません。
祭りでいただく声も、敬老会でいただく声も、日々地域を歩く中でいただく声も、すべてが私にとって大切な政策の原点です。
地域に入り、顔を合わせ、直接話を聞く。
これからもこの基本を変えることなく、地域のお声を国政へつないでまいります。
引き続き、ご指導よろしくお願い申し上げます!




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