【活動報告】地域に立ち、直接声を聞く。国政報告と草の根活動を、これからも。
2026.9.18
【再開後のインスタ・Facebook等の更新366日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後220日目】
【県議に当選後5594日目の活動】
9月18日(金)。
本日も朝の街頭立ちからスタートしました。
通勤途中、車の中、歩道から、多くの皆様にお声かけやご激励をいただきました。本当にありがとうございます。
衆議院議員になってからは東京での公務も増え、地元で活動できる時間には限りがあります。
だからこそ、北九州にいる時間はできる限り地域に立ち、皆様と直接お会いすることを大切にしています。
その後は敬老会へ。
ご長寿をお祝いするとともに、これまで地域を支えてこられた皆様への感謝をお伝えしました。
会が終わった後には、事務所にも激励のお電話をいただいたとのこと。
こうしたお言葉をいただくたびに、「もっと仕事をしなければ」と力をいただきます。
高齢化が進む中、医療や介護を充実させることはもちろんですが、地域の中で人と人がつながり、元気に外へ出て、安心して暮らし続けられる環境をつくることも重要です。
続いて、国政報告会へ。
国会で何が議論されているのか、私自身が何に取り組んでいるのかを直接お伝えし、同時に地域の皆様から率直なご意見を伺いました。
政治は、政策を決めるだけでは十分ではありません。
なぜその政策が必要なのか、それによって北九州の暮らしや仕事がどう変わるのかまで、できる限り分かりやすくお伝えすることも国会議員の大切な仕事だと考えています。
その後は、地域の神社の集まりにも参加しました。
地域の行事や集まりは、文化や伝統を守るだけではなく、人と人とのつながりを維持し、防災や見守りなど地域の力を支える基盤にもなっています。
街頭に立つ。地域を回る。国政を報告する。そして、直接声を聞く。
衆議院議員になっても、この基本は変えません。
「日本一の草の根運動」を目指して。
これからも一人でも多くの皆様のお声を聞き、その声を国政につなげてまいります。




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