【活動報告】地域の声を受け止め、議会へ、そして国政へ。
2026.9.2
【再開後のインスタ・Facebook等の更新350日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後204日目】
【県議に当選後5578日目の活動】
9月2日(水)。
本日も朝の街頭活動からスタートしました。
いつも手を振ってくださる方、お声をかけてくださる方に心より感謝申し上げます。
その後、本日は北九州市議会の開会日でしたので、ご挨拶に伺いました。
地域の課題を解決していくためには、市政、県政、国政がそれぞれの役割を果たしながら連携することが重要です。地元でいただく要望の中にも、市だけで解決できるもの、国の制度や予算が必要なものがあります。
それぞれをきちんと整理し、必要な場所につないでいくことも、地元選出の国会議員として大切な仕事だと考えています。
続いて、町内の敬老会にも参加し、ご挨拶の機会をいただきました。
日頃からお会いしている皆様に、これまでいただいていた陳情やご要望について、その後の状況や回答も直接お伝えしました。
「声を聞く」だけではなく、その後どうなったのかをご報告するところまでが政治の仕事です。
地域を長年支えてこられた皆様が安心して暮らし続けられる北九州をつくるため、医療、介護、交通、防災など、身近な課題を一つ一つ国の政策につなげてまいります。
その後、東京へ。
東京では、3日に予定されている会合に向けた事前打ち合わせやレクを行いました。
地元で伺った声を持って東京へ行き、国政の場で制度や政策に変え、また地域へ結果を持ち帰る。
この往復を積み重ねることが、私の役割です。
引き続き、北九州の皆様の声を国政のど真ん中へ届け、具体的な結果につなげてまいります。




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