【活動報告】人と地域をつなぎ、未来を育む。あなたの声を国政へ。
2026.7.12
【再開後のインスタ・Facebook等の更新299日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後153日目】
【県議に当選後5527日目の活動】
昨夜は、多くの皆様との意見交換の機会をいただきました。
安全施設業協会の懇親会、保育関係者との意見交換会、地元学校関係者との懇親会などに参加し、それぞれの現場で日頃から地域を支えておられる皆様と貴重なお話を伺うことができました。
交通安全を支えるインフラ整備、子どもたちが安心して育つ保育環境、そして未来を担う子どもたちの教育。分野は異なりますが、どれも北九州の未来を支える大切なテーマです。
現場では、人手不足や物価高騰への対応、子育て支援の充実、地域コミュニティの維持など、多くの課題について率直なご意見をいただきました。こうした声こそが、より良い政策づくりの原点です。一つひとつのご意見を国政へ届け、具体的な形につなげられるよう努めてまいります。
そして本日は、国会終盤を迎える中、議員連盟などの打ち合わせに出席するため、午前から東京へ向かいました。
会期末は、法案や政策の最終調整が続く重要な時期です。地域で伺った声を国会での議論につなげ、北九州・福岡、そして日本全体の発展につながる政策の実現に全力で取り組んでまいります。
昨夜お会いした皆様、本当にありがとうございました。これからも「現場第一」を忘れず、一人でも多くの方の声に耳を傾けながら、地域と国政をつなぐ架け橋となれるよう努力を重ねてまいります。
写真は、安全施設業協会の懇親会、保育関係者との意見交換会、地元学校関係者との懇親会での様子です。




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