【活動報告】地域を支える現場へ。多くの皆様と交流した一日
2026.5.10
【再開後のインスタ・Facebook等の更新237日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後91日目】
(県議に当選後5465日目の活動)
5月10日は、地域活動や各種行事への参加を通じ、多くの皆様と交流を重ねた一日となりました。
朝は昨日に引き続き、公園草刈りからスタート。
地域の皆様とともに、清掃や除草作業に参加させていただきました。
こうした地道な地域活動によって、日々の暮らしの環境や地域コミュニティは支えられています。
実際に現場で汗を流しながら、地域を守っているのは、地域の皆様お一人おひとりの力だということを改めて実感しました。
その後は、校区の五目お手玉大会へ。
世代を超えて交流できる地域行事には、人と人とのつながりがあります。
競技を楽しみながら笑顔で交流される姿を拝見し、地域コミュニティの温かさと活力を強く感じました。
午後からは、自民党小倉南支部総会へ出席。
現在の国政課題や地域課題についてお話をさせていただきました。
物価高騰、人口減少、防災、地域経済の活性化、社会インフラの維持など、地方を取り巻く課題は多岐にわたります。
だからこそ、現場の声を国政へつなぎ、地域の実情に即した政策を進めていかなければなりません。
続いて、小倉北邦楽協会の催しにも参加。
日本の伝統文化を守り、次の世代へ継承していくことの大切さを改めて感じる時間となりました。
地域に根差した文化活動は、街の魅力や誇りを育てる大切な存在です。文化を守ることもまた、地域を守ることにつながると感じています。
夜は、地域の皆様に主催いただいた国政報告会へ。
日頃から支えてくださっている皆様と直接お話しし、国会での活動や現在の政策課題についてご報告させていただきました。
また、地域の皆様からも率直なお声やご意見をいただき、大変有意義な時間となりました。
地域を歩けば歩くほど、北九州にはまだまだ大きな力があることを実感します。
これからも、現場第一で地域を回り、皆様からいただいた声を一つひとつ国政へ届けてまいります。




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