【活動報告】現場で汗をかき、未来と向き合う一日
2026.5.2
【再開後のインスタ・Facebook等の更新229日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後83日目】
(県議に当選後5457日目の活動)
5月2日は、地域の現場で体を動かし、次世代の姿に触れながら、改めて政治の原点を実感する一日となりました。
まず、少年ソフトボール大会にてご挨拶をさせていただきました。グラウンドに立つ子どもたちの真剣な表情、そしてそれを支える指導者や保護者の皆様の熱意に触れ、地域全体で子どもたちを育てている力強さを感じました。こうした環境こそが、未来をつくる基盤であると確信しています。
その後は、地域の皆様とともに草刈りや清掃活動に参加しました。実際に汗をかきながら取り組む中で、日々の暮らしを支えているのは一人ひとりの地道な行動であることを改めて実感しました。こうした現場の積み重ねが、地域の美しさと安全を守っています。
また、地域を回る中で多くの方々と直接お話をさせていただきました。生活の中で感じておられる課題やご意見は、やはり現場に出てこそ見えてくるものばかりです。これらの声を確実に受け止め、国政へとつなげていく責任を強く感じています。
現場に足を運び、汗をかき、声を聞く。その繰り返しこそが、政治の信頼を築く唯一の道です。
本日も、多くの学びと出会いをいただきました。




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