吉村はるか

活動ブログ画像

Topics・blog

トピックス・活動ブログ

情報を発信中

【活動報告】雨の中でも、現場に立ち続ける一日

2026.4.26

【再開後のインスタ・Facebook等の更新224日目】

【第51回衆議院議員総選挙当選後78日目】

(県議に当選後5452日目の活動)

本日は、雨の中での街頭活動からスタートしました。

足元の悪い中でも、車の中から手を振っていただいたり、わざわざ声をかけていただいたり、一つ一つの反応に支えられていることを実感します。

政治は制度を作る仕事ですが、その原点はやはり「人と人との接点」にあります。どれだけ忙しくても、この現場に立ち続けることが何より重要だと改めて感じました。

まずご報告と御礼です。

宗像市長選挙において、伊豆美沙子候補が当選されました。

三つ巴の大変厳しい選挙戦の中での勝利は、まさに一票一票の積み重ねによるものです。ご支援いただいた全ての皆様に、心より感謝申し上げます。

報道でも伝えられている通り、今回の選挙は接戦であり、最後まで予断を許さない状況でした。そうした中で勝利を掴み取れたのは、これまでの実績と、現場に根差した政策が評価された結果だと受け止めています。https://topics.smt.docomo.ne.jp/…/asahi_region…

(参考:朝日新聞地域版報道)

伊豆市長は、防災対策、子育て支援、地域経済の循環といった分野で、具体的な政策を積み重ねてこられました。

単なる理念ではなく、

・排水対策や防災インフラの整備

・病児保育など現場に即した子育て支援

・地域経済を回す仕組みづくり

こうした「現場で機能する政策」を実行してきたことが、今回の結果につながったと考えています。

これは、私自身の政治活動にも直結する示唆です。

制度は作るだけでは意味がない。

現場で使われて初めて価値を持つ。

本日参加した若園でのタウンパレードや、神社での春季大祭でも、多くの方と直接お話をさせていただきました。

地域の行事、日々の暮らし、現場の声。

その一つ一つが、政治の出発点です。

雨の中でも旗を持つ。

地域の現場に足を運ぶ。

一人一人と向き合う。

こうした積み重ねこそが、最終的に選挙結果にも、政策の実現にもつながっていくのだと強く感じました。

伊豆市長の勝利を一つの結果として終わらせるのではなく、そこから学び、次に活かしていく。

制度を動かし、現場につなぐ。

その政治を、引き続き徹底してまいります。

SNS

公式SNS

SNSでは日々の活動報告をお届けしています。
ぜひご覧ください。

  • Instagramアイコン
  • LINEアイコン
  • FACEBOOKアイコン
  • TIKTOKアイコン
  • AMEBAアイコン

©2025-2035 Yoshimura haruka