【活動報告】最後のお願いです
2026.4.25
【再開後のインスタ・Facebook等の更新223日目】
【第51回衆議院議員総選挙当選後77日目】
(県議に当選後5451日目の活動)
本日は、宗像市長選挙、最終日を迎えています。
現在、「伊豆みさこ」候補は三つ巴の極めて厳しい戦いの中にあります。情勢は一票一票を争う、まさに予断を許さない状況です。
現場からは、「最後の一押しが足りない」という切実な声が届いています。
選挙は、最後の一日、最後の一票で結果が変わります。これまでの積み重ねも、最後に届かなければ意味がありません。
お願いです。宗像市にご家族・ご友人・お知り合いがいらっしゃる方は、どうか今すぐ、お電話やLINEでお声がけください。
「伊豆みさこをよろしく」
この一言で構いません。
では、なぜ今、伊豆みさこ市長が必要なのか。
それは、「実際に現場を動かしてきた政治」であるからです。
出陣式でも語られた通り、伊豆候補はこの8年間で、防災・子育て・教育・産業といった基盤政策を具体的に前に進めてきました。
例えば、防災では、豪雨災害の教訓を踏まえ、排水ポンプの増強、貯水池整備、排水体制の強化など、「起きてからではなく、起きる前に守る」対策を積み上げています。避難所となる体育館への空調整備なども含め、「命を守る行政」を現実の形にしてきました。
子育て支援では、病児保育「めばえ」の拡充に取り組んできました。看護師がタクシーで子どもを迎えに行く仕組みまで構築し、働く家庭、特に女性が安心して働ける環境を整えています。利用者はすでに3,000人を超え、現場で機能している政策です。
教育では、特別支援学校を拠点とした支援体制の構築を進めています。単なる学校整備にとどまらず、地域全体、さらには広域での教育拠点としての機能を見据えています。
さらに、赤間駅周辺の活性化、農業と住宅を組み合わせた新たなまちづくり、農業・漁業への直接支援、地域経済を回すプレミアム商品券など、「点ではなく面」でまちを動かしています。
そして何より重要なのは、「やりかけの仕事がある」ということです。
まちは一期や二期で完成するものではありません。継続してこそ意味があります。伊豆候補は、現場で積み上げてきたからこそ、次にやるべきことが見えている。これは誰にでもできることではありません。
選挙は、最後は人の力です。どれだけ政策があっても、どれだけ実績があっても、最後に動くのは「誰か一人の行動」です。
どうか、その一人になってください。
私も地元会合では伊豆先生の人柄や政策を宣伝しています!
皆様方におかれましても最後の一押しを、何卒よろしくお願いいたします。






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